太陽光発電・オール電化の事なら
熊本八代で30年、信用と実績の株式会社こくぶへご相談下さい。
まずは省エネ、節電の基礎
使っていない電気製品は、まずコンセントを抜く、電源を落とす!
●オフィス・学校・家庭のいずれでも、使わない部屋の照明や暖房は消しておきましょう
●待機電力もカット!待機電力は家庭の消費電力の10%程度を占めています。使っていない家電も、コンセントを抜いておく、もしくは、エコタップのスイッチをオフにしておきましょう
●オフィスでは、パソコンは必要な時以外はきちんと落としましょう。ランチや会議に行く時間が1時間以上になる場合は必ず。スクリーン・セーバーでは、節電・省エネになりませんからご注意を
移動や交通で工夫しよう
●移動の際に自家用車を使わず、公共交通機関を利用すれば、節約できた分のガソリンを被災地に回すことができます
●通学・通勤でも、出来るだけ公共交通機関を利用しましょう。自転車の利用もいいですね。ただし、マナーは守って!
●お買い物についても、できるだけ徒歩や自転車を利用しましょう
日の出と一緒に起きて、夜は早く布団に入る
●夜更かしをしなければ、照明も電化製品の使用が減り、大きな節電・省エネにつながります。健康にもこれが一番!
こんな時だから家族で協力!
●家族が同じ部屋で過ごしましょう
家族は出来るだけ、同じ場所で同じ部屋で過ごしましょう。暖房も節約できますし、照明も最低限に抑えられます。被災地のこと、防災のこと、温暖化のこと、エネルギーのこと、みんなでお話しする機会にしてみてください
みんなで一緒にご飯を食べましょう。温かい食事をご家族で。一緒に食べれば、温め直す必要がなくなり、電気もガスも節約できます
●テレビの工夫
普段の調子で、何となくテレビをつけておくのはやめましょう。消す時もできるだけ主電源から
テレビの明るさはできるだけ抑えて。音量も適度なレベルに
震災の情報は、家族みんなのコミュニケーションで共有して
●お風呂は家族で続けて入る
続けて入れば、多くのエネルギーを消費する湯沸し・追い炊きなどを避けられます。
残り湯はもちろん、お洗濯に!
●トイレの暖房便座機能を使用しない
便座カバーを使えば、便座の暖房機能を使わなくても大丈夫。できるだけやってみましょう。日本の利便性の追求は、少しやりすぎかもしれませんね
これからのことも考えて!エネルギー効率の良い電化製品を
●LED電球やエコタップを取り入れる
買い換えの際には、LED電球や電球型蛍光灯を選びましょう。節電・省エネだけでなく、電気代の節約にもなります
タンスの陰に隠れたコンセントなどをその都度抜くのは大変ですが、エコタップを使えばかんたんに待機電力の消費を防ぐことができます
●消費電力の少ない家電を選ぶ
買い替えの際には、消費電力の少ない製品を選びましょう。節電・省エネだけでなく、電気代の節約にもなります
⇒ 家庭でできる節電方法について
⇒ 事務所・店舗でできる節電方法について
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